top of page



ARC-32
ミスリルホーク軍団
クロウ・スクワッド






















設定説明
「ホルスの審判」はカルステン共和国兵士の改造計画である。秘密組織「ホルスの眼」は軍団の中から選別した志願者および犯罪者に対して実験を行い、この実験では、ブルークリスタルを精製して「鷹神ホルスの血」を被験者の体内へ注射する。大部分の被験者はブルークリスタルが持つ強い魔力への適応が難しく、命を落としてしまった。数少ない生存者は魔力を浴びたことで皮膚が不思議な色へ変化し、神の血を受け継いだ「雄鷹の爪(ホーク・クロウ)」となったのだ。
「雄鷹の爪」は肉体が魔力で大幅に強化され、並外れた敏捷性を誇っているが、その代償として突如として理性の喪失、狂暴化などの症状が発生することがある。この症状は「鷹神の怒り」と呼ばれている。キャンプ中にこの症状が発生した場合、同胞が命を落とす可能性がある。しかし、戦場での「発作」は大きな破壊力を発揮することもある。




製品特性

HI-SPEC
安心して遊べるABS/POM/PA/PVC製。

1/35 SCALE
全高約6cm(2.3インチ)、彩色済み完成品。

HI-POSEABLE
全身30か所以上の関節。迫力のポージングが可能。

WEAPONS
豊富な武器とアクセサリー。

DIORAMA WORLD
王国の世界をミニチュアモデルとして忠実に表現しています。
コンテンツ

全長
約6cm(2.3インチ)
材料
ABS/POM/PA/PVC
パッケージ内容
● クロウ・スクワッド隊員本体 × 2 ● ヘッドパーツ × 2 ●ブロードソード × 2 ● 槌矛 × 2 ● グレネードランチャー × 1 ● ボルトライフル × 1 ● 小型機関銃 × 2 ● 武器ラック × 2 ● ベルト × 2 ● 台座 × 2 ● ケトル × 2 ● グレネード × 4 ● 手首パーツ × 16 ● 通用組み立て付属パーツ × 8
bottom of page




